RTL250/260F・COTA4RT フレームステップブラケット補強加工

05〜RTL250/260F・COTA4RTのフレームステップブラケットの箇所は激しく打ち上げるとステップブラケット本体だけに止まらず、フレーム側の変形・クラックに至ることがあり、ストレスを加え続けるとフレームごと千切れてしまうことがあります。

それらを未然に防ぐため、フレーム裏側の肉抜きにプレートをあてて、箱状にして熔接で加工します。

変形・クラックや千切れる前に未然に防ぐために加工をお勧めします。

熔接後は時効硬化まで約10日ほど常温で待ちます。

 

補足 千切れてからの補修も出来ますが、元の強度が保たれないのでご注意くださいね。

  

*MONTESA COTA4RTはアルマイトが施しているため、熔接の際は剥離が必要となるため加工費が異なります。

RTL250/260F・COTA4RT フレームステップブラケット補強加工

販売価格: 18,000円~30,500円(税別)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

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